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発熱・風邪症状

・37.5℃以上の発熱
・微熱が続く
・喉の痛み
・咳が続く
・痰が多い
といった、発熱・風邪症状については臨時診察室(個別診察室)で対応します。

 

 臨時診察室に入って頂いた方には、コロナウイルス抗原検査/インフルエンザ抗原検査を受けて頂いています。

(ご来院された際に、検査キットの不足などにより検査ができないことがございます。ご了承ください。)


・診察枠に限りがございますので、事前予約発熱外来枠)の上、ご来院ください。

・診察室および駐車場に限りがありますので、発熱外来をご希望の方はWeb予約または電話にて空き状況をご確認ください。

・予約をされた場合は指定の時間に来院をお願い致します。(来院時間によっては、院外でお待ち頂くことがございます。)

 (車でお越しの方は、車中でお待ちいただくこともありますので、受付にお伝えください。)

 (路上駐車などは絶対にしないでください。

診察枠に空きがない場合は、お断りすることがございます。ご了承ください。

 

 

来感染対策向上加算・発熱患者等対応加算について

 

患者様が安心できる医療を提供するために,

当院は厚生労働省が定める外来感染対策向上加算の施設基準を満たし、

令和7年8月から発熱患者等対応加算を算定させて頂きます。

 

外来感染対策向上加算は、組織的な感染防止対策につき厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局に届け出た保険医療機関(診療所に限る)において診療を行なった場合、診されたお一人につき月1回に限り6点を算定いたします。

 

また、発熱患者等対応加算は外来感染対策向上加算の届出医療機関において発熱、呼吸器症状、発疹、消化器症状、その他感染症を疑わせる症状を呈する患者様に対して適切な感染防止対策を講じた上で診療を行なった場合に、初診または再診を行なった場合に月1回20点の算定いたします。

 

 

外来感染対策向上加算についての掲示(厚労省通達による)

当院は、院内感染防止対策として、必要に応じて次のような取り組みを行っています。

〇感染管理者である院長が中心となり、従業者全員で院内感染対策を推進します。

〇院内感染宅策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に、研修会を年に2回実施します。

〇感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウイルス感染症など)が疑われる場合は、

一般診療の方と動線をわけた診療スペースを確保して対応します。

〇標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って院内感染対策を推進していきます。

〇感染対策に関して基幹病院と連携体制を構築し、

定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、院内感染対策の向上に努めます。

 

ご理解のほど、よろしくお願いします。

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